市長の部屋

令和2年5月

5月29日(金)カブトプラテク(株)様から飛沫防止ボードをいただきました。

 茨城町で会社を営んでいるカブトプラテク(株)様から吉村専任部長がおいでになり、自社で作成した「飛沫防止ボード」を頂きました。

 同会社では、鉾田市在住の社員が何人もいることから、何か役に立ちたいと3枚の透明なボードを寄贈して下さいました。

 飛沫防止ボードの未設置なところへ設置し、有効に利用させていただきます。

 ありがとうございました。

『カブト』の画像

5月27日(水)鹿島地区保護司会が、内閣総理大臣のメッセージを届けてくれました。

 法務省が主催する「第70回社会を明るくする運動」に対し、発出された内閣総理大臣のメッセージを届けに鹿島地区保護司会から「長峯博 鹿島地区会長」、「久野政一 鉾田支部長」が来庁されました。

 メッセージの中で内閣総理大臣は、安全で安心な国づくりのためこの運動の意義を理解し、幸せな社会づくりを目指そうと呼びかけていました。

 本市においても、この運動が大きな展開を見せ、安全安心な街づくりが、より進むことを願います。

『保護司会メッセージ』の画像

5月26日(火)理容生活衛生同業組合から要望書を受けとりました。

 茨城県理容生活衛生同業組合鉾田支部(小野瀬文隆 支部長)から、新型コロナウイルスの影響による経営支援の対策検討を願う要望書が提出されました。

 理容業という濃厚接触が避けられない業務にあって、「私たちの業務から感染者を出さない」を合言葉に努力を続けてきたという話でした。

 今後も頑張っていただきたいと願い、出来る支援があれば積極的にバックアップして行きたいと思いました。

『理容業組合要望』の画像

5月25日(月)鉾田市建設業協議会様からマスクをいただきました。

鉾田市建設業協議会(藤枝洋二 会長)様から、マスク2,500枚を頂戴致しました。

「コロナウイルス感染予防に使用していただきたい」との言葉が添えられておりました。

お気持ちに応えられるよう、有意義に使用させていただきます。ありがとうございました。

『建設業協議会』の画像

5月21日(木)がんばる鉾田の学生応援事業を始めました。

 新型コロナウイルスの感染拡大の伴い、帰省等の自粛や、アルバイト等による生活費の確保が困難となっている鉾田市出身で市外在住の学生を応援するため鉾田の特産品等を詰め合わせた「鉾田の誇りBOX」を無料でお届けすることになりました。

 BOXの中身は、「マスク等の衛生用品」「鉾田市産の生活物資」「ギフトカード」などが入っています。

 鉾田市を離れ生活をしている学生たちの手助けになれれば幸いです。

『学生支援』の画像

 

5月20日(水)鉾田青年会議所からマスクの寄贈を受けました。

 本日、新型コロナウイルス感染予防対策として、一般社団法人 鉾田青年会議所から高野理事長と荒井専務のお二人がお見えになり、「マスクが不足している医療現場や教育現場などで使って下さい。」と、マスク750枚を寄贈していただきました。

 大切に使わせていただきます。大変ありがとうございました。

『マスク寄贈(青年会議所)』の画像

5月20日(水)宅配便にてマスクが届きました。

 本日、午前11時頃、宅配便にてマスク2,500枚が届きました。

 送り主は、千葉県浦安市在住の「渡辺裕之さん」という方で、両親の出身が、鉾田市であり、子供のころから何度も鉾田市に帰省していたとのことです。

 「鉾田市のお役に立てればと思い寄贈をいたします。」との言葉が添えられていました。

 お心遣いが大変嬉しく、大切に使わせていただきます。早速ありがとうございましたと、お礼の電話をさせていただきました。

 鉾田市を大切にし、気遣って下さる方々が沢山いることをありがたく思う次第です。

5月19日(火)株式会社「はまぽん」様からマスクの寄贈を受けました。

 市内半原地区で、インターネット関連事業を営んでいる株式会社「はまぽん」(代表取締役 浜田孝行氏)様から、コロナウイルス感染予防に役立てて下さいと大人用11,000枚、子供用4,000枚、計15,000枚のマスクを寄贈していただきました。

 「緊急事態宣言」が解除になったとはいえ、まだまだ油断することができない現状です、いただきましたマスクは有効に使わせていただきます。本当にありがとうございました。

 感謝の気持ちで一杯です。

『マスク寄贈(はまぽん)』の画像

5月14日(木)関係機関へのマスクの配布をいたします。

 これまで個人や法人の皆様から、たくさんのマスクを寄贈いただいております。ありがとうございます。

 皆様から頂戴したマスクと、市で調達したマスクを併せました65,000枚を関係機関へ配布することと

いたしました。

 寄贈いただいた皆様方の思いと共にお届けしますので、関係機関で有効に使用していただきたいと思います。

 まずは「うつらない」、そして「うつさない」という心構えを崩すことなく、もう一踏ん張り頑張って、この窮地を乗り切りましょう。

〇配布対象の施設は次のとおりです。

医療関係機関・介護施設・障害者施設・小中学校・幼稚園・保育所・児童クラブ

鉾田警察署・鉾田消防署・社会福祉協議会・一般廃棄物収集運搬業者

『マスク配布』の画像

5月14日(木)ダブルガーゼマスクをいただきました。

 鉾田市鳥栖在住の「大久保真由美」様から、高齢者の方に役立ててもらいたいと、何度も洗って長く使えるダブルガーゼマスクを寄贈していただきました。

 心のこもった手作りマスクを有効に使用させていただきたいと思います。

 大変ありがとうございました。

『マスク(大久保)』の画像

5月13日(水)池田興業様からマスクをいただきました。

 池田興業の代表取締役を務める「池田善治さん」は、鉾田市汲上の出身で、現在鹿嶋市で会社を経営しています。

 今回の新型コロナウイルス感染予防に、地元である鉾田市で役立ててほしいとマスク5,000枚を寄贈していただきました。

 大切に有効利用をさせていただきます。ありがとうございました。

『マスク寄贈(池田興業)』の画像

5月8日(金)鉾田ライオンズクラブ様からマスクを寄贈していただきました。

 鉾田ライオンズクラブ(石崎昌夫 代表)様から、医療関係・介護施設・学校等で活用していただきたいと、マスク3,000枚を頂戴しました。

 まことにありがとうございました、コロナウイルス感染対策に、大切に使用させていただきます。

 まだまだ、先の見えない状況ですが、終息宣言の日は必ずやって来ます。

 その日まで市民の皆様には、感染予防を徹底して一緒に頑張って行きましょう。

『マスク寄贈(ライオンズクラブ)』の画像

 

5月7日(木)小・中学生が手作りマスクを寄贈してくれました

 齋藤蒼真さん(鉾田南中学校3年)、遠嶺瑠美音さん(鉾田南小学校6年)の二人は、テレビで小学生がマスクを作っているのを見て、自分達も作ってみようと思い、学校の臨時休業期間を活用して200枚のマスクを手作りし、新型コロナウイルス感染症の対策として、市へ寄贈してくれました。

 休校が続き、学業の遅れなど心配のなか、一生懸命作ってくれた「手作りマスク」です。大切に、そして有効に使わせていただきます。本当にありがとうございました。

『マスク寄贈(小中学生)』の画像

 

 ごあいさつ

 木々の芽吹きが一層鮮やかな色を加え、初夏を思わせる風が吹く頃となりました。

 季節は確実に過ぎ、市民の皆様には、それぞれの5月をお迎えのことと思います。

 4月16日「非常事態宣言」が全国に拡大されてから半月が過ぎ、市民の皆様には、「うがい・手洗いの徹底」「不要不急以外の外出の自粛」をお願いしてきました。

 例年ですと大型連休を迎え、家族で行楽地へ出かけるなど、楽しみにしていた方もいる事と思います。

 閉塞感の募る毎日に、ストレスと戦いながら、たまには出かけて気分を変えたいと、お思いの方が大勢いらっしゃると思います。

 しかし、コロナウイルス感染症の拡大防止には、このゴールデンウィークをいかに過ごして乗り切るかにかかっていると言っても過言ではないと考えます。

 感染者数を減少に向かわせ、鉾田市から一人の感染者も出ないまま終息宣言を迎えられるよう外出の自粛を心掛けていただきますよう、もう一度強くお願いを申し上げる次第です。

 私たち一人ひとりの行動が、自分や大切な家族、友人を守ることに直結します。

 皆様のご理解とご協力を重ねてお願いいたします。

 季節が良くなってきたとはいえ、まだまだ不安定な毎日が繰り返えされますお身体ご自愛下さいまして、この難局をみんなで乗り越えましょう。

                      令和2年5月1日

                        『市長名前』の画像

                            

 

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